新星出版社のなかでのできごと

【その10】社長の料理 〜 ひなまつり 〜

こんにちは!
きょうはたのしいひなまつり 〜はなぼんぼりひなまつりひなまつりぼんぼりはな です!

ということで、今日はひなまつりレシピを中心にkyu

【ちらし寿司】『和食の教科書』P.183 より

やっぱりちらし寿司ですよね時々ウインクペコちゃん
見た目も華やか!具材のコンビネーションが楽しいメニューですよねきらきら
縁起物の具材も使うので、今日みたいなハレの日にはピッタリです手


一緒にこちらも作ったとのことキラキラ
【よだれ鶏】『飲める献立』P.33

「“よだれが出るほどおいしい”が名前の由来の、定番中華料理。」(本文P.32より)
花椒が、ごま油が…
見てるだけでよだれが出ます。レシピを見てもよだれモノですおいしそう
『飲める献立』を作った友人が最も気に入ったという一品。
チンゲン菜が無かったので春菊で代用。
さらに辛いモノ苦手な家族のために味を抑えた。
あたりのレシピ。(社長談)


上の2つのレシピと、ひなまつりらしい「蛤のお吸い物」、
しみしみの「肉豆腐」が食卓にのぼったそうです感謝

以上、今日は二つの書籍からご紹介しました〜やったvき


イチバン親切な 和食の教科書
川上文代 著 / 1400円(税別)
B5変 / 224頁
ISBN978-4-405-09158-0


飲める献立  おいしいお酒とおつまみで、おうちでゆったり。
藤井恵 著 / 1300円(税別)
A5判 / 160頁
ISBN978-4-405-9284-6