新星出版社のなかでのできごと

今週の絶品! その3.営業 K 編

みなさんこんにちは
今週の絶品!のコーナーです

第3回は若手営業マンが奥様と一緒にクッキンング
写真とともにご紹介いたします。それではいってみましょうっ


1品目は、『ラクうまごはん』P.32より「ゆで鶏のスライス」

Kさん「本当にちゃちゃっとできる
とのこと。
肉の保存方法(P.31)にあるように、ゆで汁もおいしくいただける方向で調理スタート!
ゆでてる間はつけダレを作成して…あら、もう完成

そして、2品目は?
P.37「鶏スープかけご飯」アレンジVer.(『ラクうまごはん』)

写真では見えにくいですが、中にご飯がちゃんといらっしゃいます
たまご、ネギ、のり、鶏肉、そして、1品目で用意したおいしくいただけるゆで汁
Kさん「本当にあの“ゆで汁”がいい味なんだよ…
としみじみ語ってくれました。
鶏肉とゆで汁以外の材料は台所にあるものを使って、K家流にアレンジ。
あるものでアレンジできちゃうレシピってステキですよね
こんなアレンジできるかものヒントもつかめる本書でございます♪
そして。
Kさん「二日酔いにはピッタリ」
とのこと。写真もとても胃にやさしく見えます

さて、3品目。
P.76「エビと豆腐の中華蒸し」(『ラクうまごはん』)

はじめにお豆腐の水を切ることを忘れずに
エビだねを、作ってのせてレンジでチン
エビのオレンジ、ネギのグリーンがお豆腐の白に生えています。見た目、華やかですね〜
Kさん「一押しの一品

それでは最後に。
P.86「油揚げのタマネギはさみ焼き」(『ラクうまごはん』)

この、玉ねぎ沢山のぷっくり感がたまりません
油揚げとたまねぎでこんなおいしそうなものができるとは
からしじょうゆでどうぞ。


Kさん「本当にちゃちゃっと、そしておいしいんだよ
と、実践してみての感想を力強く語ってくださいました
写真からもおいしさが伝わってまいります

…私、本ブログをアップしながら大変おなかが空いてまいりました…


大好評発売中


一人ぶんから作れる ラクうまごはん
判型:A5判:4色
ページ:128頁
ISBN:978-4-405-09230-3
初版発行日:2012/10/03
税込価格:1260円(本体価格:1200円)

今週の一品【改め】今週の絶品! その2.広報室O編

みなさん、こんにちは

先週から始まりました当コーナー、第2回目は弊社広報室Oが『ラクうまごはん』より3品を作ってみました。

 

まずは土曜日のおひとり様ランチ

まずは『ラクうまごはんP30を参考に「ゆで鶏肉(鶏ガラスープ入り)」を作っておいて、P36の「チキンご飯サンド」を作りました。

 

と、言いたいところなのですが、結果「チキンご飯サンドもどき」となってしまいました

サニーレタスがなかったのでピクルスで代用し、更に欲張りすぎて具をたくさん挟んでしまったため、切ったとたんに崩れてしまったのです瀬尾先生、ごめんなさい

あ、でも見た目は悪いんですけど、美味しかったです

ピクルス効果で、ちょっとお寿司みたいな味になりました。

次はちゃんと、サニーレタスで再トライしてみたいと思います。

 

ちなみに、この時、同時に夜ごはん用の「アボカドチキンサラダ」の下ごしらえもしておきました。

”タマネギをみじん切りにして、マヨネーズと混ぜておく”という、ごくごく簡単なこと。

この際のタマネギのみじん切りを、ちょいちょいと拝借してマグカップにポイ。

「ゆで鶏肉」のゆで汁を注いで、レンジで3分チンして、塩こしょうで味をととのえ、広報室Oオリジナル「タマネギの鶏ガラスープ」の出来上がり☆となりました。

 

こちらも絶品。

ひとりの昼食はいいかげんなものをドカっと食べて済ませてしまうことが多かったのですが、この日のランチは、そこまでボリュームはなくても、なんだか満たされた気持ちになりました

そして、夜

「豚肉と大根のオイスターソース煮」 P48


「アボカドチキンサラダ』P35

 

特に「豚肉と大根のオイスターソース煮」は、驚くほど美味しくて家族から「これからはこの本を見てお料理するようにしたらいいんじゃない?」と言われる始末。

確かに今まで似たようなお料理を作ったことはありましたが、自己流だったため、大根にイマイチ味が染みてなかったり、なんとな〜くうすぼんやりした味になってしまっていたのです。

これほど簡単で、短時間で、味もしっかりしたものができるとは!

 

皆様にも是非一度味わっていただきたい!

おすすめです!!

 

「アボカドチキンサラダ」は、レーズンとカレー粉がなかったので、レシピを忠実に再現できたわけではないのですが、それでもタマネギとチキンが加わるだけで、いつも作るアボカドサラダよりも深い味わいが出て、これも家族から「お〜」という声が上がりました。

 

今まで作ってきた自己流のお料理と同じ材料を使って、特別な調味料や下ごしらえなく、ぐぐんと美味しくなったことが何よりも嬉しかったです。これからも、我が家ではこの本が活躍しそうです

大好評発売中


一人ぶんから作れる ラクうまごはん
判型:A5判:4色
ページ:128頁
ISBN:978-4-405-09230-3
初版発行日:2012/10/03
税込価格:1260円(本体価格:1200円)

今週の一品 その1.社長編

みなさん、こんにちは

今日から新コーナーがはじまります!

 

新星出版社のレシピ本を参考に実際に作ってみたお料理をここで紹介していきます

 

記念すべき第一回目は社長自ら立候補

 

その1. 朝食「フレンチトーストアレンジ」

軽井沢ASANOYAで買ったパンが硬くなったのでアレ
ンジ。卵、コンソメスープ、塩、胡椒、粉チーズの卵液にパンを浸して、フライパンでバターで焼く。残った卵液にベーコン、タマネギを和えてフライパンで炒める。パンの上に載せ、マヨネーズとケチャップで味付け。(オリジナルレシピ)

 


その2.「豚肉とレンコンのきんぴら」 

ラクうまごはん』(新星出版社 刊)50ページのレシピのまま。

 


その3.「小松菜とちくわのゴマ和え」 

ラクうまごはん18ページのレシピをアレンジ。

 

 

すりごま+砂糖の代わりにピーナッツバター粉末(『イチバン親切な料理の教科書』などのシリーズ 著者 川上文代先生からの頂き物)を使用。

 

 

これからも続々アップしていきますのでお楽しみに

 

大好評発売中

 

一人ぶんから作れる ラクうまごはん
判 型: A5判:4
ページ: 128
ISBN
978-4-405-09230-3
初版発行日: 2012/10/03
税込価格: 1260円 (本体価格:1200円)